2018年06月15日

車を高く売る方法について

車を売る方法について

車を売ることを決めたら、車の売却先を検討することと思います。

車を売却する時に、買取業者へ直接持ち込みをする人が非常に多いのですが、車を少しでも高く売却するためには、買取業者へ持ち込みをした1社のみで決めてはいけません。

様々な買取業者へ査定額を出してもらう事で、少しでも高く車を売却することができますし、買取業者とのやり取りでも、高く売却できるように交渉することも可能です。

ちょっとしたコツを知っていると、数万円でも車を高くすることができる場合もあります。

人気がない車種であっても、年式が古くても、故障車であっても、買取をしてくれる業者はありますから、様々な買取業者を比較してから買取業者を決めましょう。

買取業者の中には、悪徳業者も存在します。

売り手が素人であるのに対し、買取業者はプロですから、様々な知識を持ち出し、車の査定額を低くしてくるような場合もありますから、信頼できる買取業者へ買取を依頼することも大切です。

中には、査定額を提示しておきながら、実際に売却をする時になると、査定額から減額して、買取されてしまうような場合もありますから、車の売却で少しでも損をしないように、悪徳業者に騙されてしまわないように注意し、車の売却を進めましょう。

車の売却は一生のうちに何度も行うわけではありませんから、知識がないまま売却をしてしまう人が多いのですが、様々な情報収集を行いながら、売却を進めるようにしましょう。

車を売るために必要な書類とは

車を売ることが決定したら、書類集めを開始しましょう。

車の売却に必要な書類としては、自分自身で手続きをする場合と、買取業者が手続きをする場合とで、若干の違いがあります。

買取業者へ依頼する時に必要な書類は、車検証の他に、印鑑登録証明書、自賠責保険証明書、自動車納税証明書や、リサイクル券、などが必要となります。

店舗が用意した委任状への記入と、契約書や譲渡証明書に記入、捺印をする事になります。

手数料として、3万円程度かかるとしている買取業者が多くなっています。

自分自身で個人に売却をした場合には、上記の書類を用意し、自分で名義変更をすることになりますが、店舗ではないため、委任状や、譲渡証明書などは自分で用意しなければいけません。

個人売買の場合には、買い手となる人の車庫証明書が準備できるかを確認しなければいけませんし、その後の申請の手続きなどは買い手側がすることになります。

費用としては、3千円程度で済みますし、それほど面倒な作業にはならないとされています。

個人売買の場合には、その後のトラブルを避けるため、現状維持の状態で納得をしてもらうことを前提とし、後から気が付いた場合の傷などに対しては保証はないということをお互い承知した上で売却を進めるようにしましょう。

必要となる書類を集めた上で、売却を進めると、それだけ早く契約が進みますから、少しでも早く現金を手にしたい場合には、事前に必要書類を準備しておくと良いでしょう。

その場合には、印鑑証明書の期限に気を付けましょう。

 

ズバット車買取比較

かんたん査定ガイド

 

  

Posted by 中古車査定車検マン at 22:56Comments(0)高く車を売る

2018年06月13日

アルファードを安く買うのも高く売るのもいっぺんに解決

【 新型アルファード 30系後期 2.5L 】坂道で加速した結果…!

 





 

アルファードの新車値引き交渉序盤編


ここでは、序盤編、中盤編、終盤編と三段階に分けてアルファード、アルファードハイブリッドの新車値引き交渉術を紹介していきます。

 

営業マンと交渉する時は、交渉を楽しみながら接するようにしましょう。

 

横柄な態度を取るのは禁物です。

 

新車購入後は何かと頼りになるのも営業マンです。

 

営業マンと良好な関係を築けると良いでしょうね。

 

「このお客さんには是非アルファードに乗ってもらいたいな」と思わせることが出来れば、値引き交渉でも有利になる事は間違いありません。

 

下取り車がある場合には、ディーラーの査定以外にも買取店での査定を受ける事をおすすめします。

 

買取店の相場を把握しておけば、ディーラー査定が適正かどうかの判断が出来ますし、査定額の上乗せの交渉もしやすいでしょう。

 

下取り車がある場合は、高額査定で下取り車を高く売るも合わせてご参考下さい。


ディーラー初回訪問


商談するディーラーをリストアップしたら、それぞれのディーラーで商談を開始します。

 

アルファードのトヨペット店の他、競合車に設定したライバル車のディーラーへ訪問します。

 

その際は、営業マンの方から積極的なアプローチがなければ基本的に値引きの話をする必要はありません。

 

アルファードや他車の試乗、見積もり、査定などをしてもらいましょう。


本気で新車を購入すると印象付ける


営業マンには新車の購入意思があることをしっかりと印象付ける事が大切です。

 

「車種は迷っているが新車を購入するつもりで本格的に検討中です」などと購入意思をハッキリとさせれば、今後営業マンもやる気になって対応してくれるでしょう。

 

ノルマに焦っていれば、営業マンの方からいきなりアルファードの好条件を提示してくる事も考えられます。

 

買うのか買わないのかハッキリしない態度だと、営業マンも買う気があるのか判断できないので、積極的に売り込んで来ない事があります。


見積もりで注意する事


アルファードや他車の見積もりをもらう時に注意する事は、できるだけ簡素な見積もりをもらうようにしましょう。

 

グレードだけ告げてディーラー任せでアルファードの見積もりを依頼すると、ディーラーによってはこちらに必要のないオプションやJAF入会などを見積もりに入れてくる事があります。

 

そのまま商談が進んでしまうと、それら必要のない付属品を含んだ価格がベースになってしまい、値引きが拡大しても実はボディコートやJAFをカットしただけだった、何てこともあるので余計なものは含まないアルファードの見積書をもらうようにしましょう。

 

例えば、「グレードは240Sで、オプションはマットとバイザーのみで見積もってください。」などと言うと良いでしょう。

 

オプションは競合交渉する中盤編以降に希望のオプションを追加して交渉していくと良いでしょう。

 

契約直前では数万円程度のサービス品の要求や、ナビのグレードアップ、追加オプションなどを用意してアルファードの支払額を変えず契約を迫る方法もあります。


予算を聞かれたら


「予算はおいくらでしょうか?」などと聞かれても、この段階では具体的な金額を言う必要はありません。

 

もし金額を言ってしまうと、その予算内でまとめられてしまい、値引きの上乗せが効かなくなります。

 

またあまり低い金額を言っても、「その予算では、ご希望のグレードは厳しいので、グレードを一つ下げたらいかがでしょう?」などと言われてしまいます。

 

こちらから営業マンにアルファードの予算を告げる時は、交渉終盤に入ってからここぞと言う時に出す切り札です。

 

この段階では具体的な予算は言わず、「あまりないので安いほどいいですよ」などと言って逃げておきましょう。


アルファード以外にも候補の車があることを伝える


最初からアルファードが本命と悟られてしまうと、営業マンは「アルファードを買うことは間違いないから、ある程度値引きすれば買ってくれるだろう」となってしまい、値引きを抑えられてしまう事があります。

 

「アルファードは有力な候補ですが、アルファード以外にも迷っている車があります」などと伝えれば、後々アルファードの値引きの上乗せにも応じてもらいやすくなります。

 

なお、アルファード同士の競合は交渉終盤まで仕掛けないほうがいいでしょう。

 

最初から「他のトヨペット店にも行ってます」などとやると、営業マンが警戒してしまいアルファードの値引きが伸びなくなる事があります。

 

 

 

 

 

アルファードの新車値引き交渉中盤編


序盤編でアルファード、アルファードハイブリッドや他車のディーラーで初回交渉を済ませたら、いよいよ競合を含めた本格的な値引き交渉を開始します。

 

中盤編では、アルファード同士の競合を除いた他車との競合により、ある程度の値引きを引き出します。

 

中盤編でアルファードの限界付近の値引き額を引き出せれば、終盤編で大幅値引き達成の確率が高まります。


アルファードと他車との競合


序盤編でアルファードや他車のディーラーを回ったら、そこでのディーラーの雰囲気や営業マンの印象などを考慮に入れて、次に回るディーラーの順番を決めていきます。

 

アルファードやライバル車も含めて、値引きを頑張ってくれそうな営業マン、話しやすそうな営業マンなどを考慮に入れて、優先順位を付けていきます。

 

そして値引きが期待できそうなディーラーほど後回しにして今後ディーラーめぐりをしていきましょう。

 

優先順位の低いライバル車のディーラーから回って行き、そこで出た値引き条件を次のディーラーへ、そこで出た条件をまた次のディーラーへと、他のディーラーの値引き条件をどんどんぶつけて競合させていきます。

 

その際は、「向こうは○○万円引いてくれましたよ」などと、具体的な金額を出すと良いでしょう。

 

そうして出たライバル車の条件を後回しにしているアルファードのトヨペット店へぶつけます。

 

その場合も、「車選びにはまだ迷っている」と言う状況で営業マンと接していきます。

 

そして「向こうはアルファードよりもこれだけ安くしてくれてます」などと言って、値引きの上乗せを迫りましょう。


アルファード同士の競合はまだ控える


越境などで経営の異なる複数のトヨペット店と商談している場合は、アルファード同士の競合はまだ控えます。

 

この段階でアルファードの取り扱い店同士の競合をあおると、「ではその金額にあわせます」などと言ってきて値引きの上乗せがストップしてしまう事があります。

 

実際はまだ上乗せが可能でも、アルファード同士の競合だと互いのディーラーがけん制しあって、なかなか値引き額が増えない事があります。

 

アルファード同士の競合は交渉終盤で持ちかける方が良いでしょう。


アルファードの限界付近の条件を引き出す


ライバル車の条件をもとに、アルファードの限界付近の値引き条件を出してもらいます。

 

「嫁さんはエリシオンを気に入っていて、向こうはすでにこれだけの条件が出ています。

こちらも頑張ってもらわないと金額でエリシオンに決まりそうです。嫁さんを説得するのでアルファードも目一杯の条件を出してください」などと言って限界付近の値引き額を引き出しましょう。

 

これをそれぞれのトヨペット店で仕掛けます。

 

「この条件は今日までです。契約してください!」と条件提示をされて契約を迫られても、「大きな買い物なので嫁さん(又は親兄弟など)と相談しないと決められません」「向こうの営業マンとこの後会う約束をしています。約束は破れないので今は契約できません」などと言ってやんわりとかわしておきましょう。


値引きと査定は分けて交渉


下取り車がある場合は、アルファードの値引き交渉と並行して下取り額の上乗せも要求していきます。

 

その時はアルファードの値引き額と下取り車の査定額とを分けて交渉して行きましょう。

 

「値引きと下取り込みで○○万円です」とやられてしまうと、買取店や他のディーラーの査定額との比較が出来ません。

 

コミコミだと契約してからいざ契約書の内容を見てみると、値引き額も査定額も思ったほどではなかった、なんて事もあります。

 

アルファードの値引き額と下取り額はきっちりと分けて交渉するといいでしょう。

 

 

 

アルファードの新車値引き交渉終盤編


中盤編でアルファード、アルファードハイブリッドから限界付近の値引き条件、又はまずまずの値引き額を引き出せたら、他の車との競合からアルファード同士の競合に切り替えます。


アルファード同士の競合を仕掛ける


これまで他車との競合をしてきましたが、アルファードから限界付近あるいはまずまずの値引きを引き出せたら、さらに値引きの上乗せを獲得するために、アルファード同士の競合に切り替えます。

 

アルファード同士の競合が出来ない場合は、ヴェルファイアとの競合に切り替えましょう。

 

一例ですが、「実は自分の本命はエスティマだったのですが、嫁さんの希望もあってアルファードに決めようと思います。

 

ただ現実的に予算も厳しいので他のトヨタでも(またはヴェルファイアのネッツ店でも)話を聞いて来ました。

 

向こうは所長さんも出てきて総額○○万円を提示してきました。

 

契約を迫られましたが、こちらとの約束があったので何とか返事を待ってもらってる状態です。」

 

「購入後のことを考えると家からも近いし、セールスさんの人柄も重要なので出来れば○○さんの所でアルファードを買いたいと思います。総支払額○○万円にしてくれて、○○をサービスで付けてくれたらこの場で契約します。」などとこちらの最終条件を提示します。

 


ハンコを押す前の最後の一押し


アルファードの最後の条件を提示する時に、多少無理目な金額を要求する手もあります。

 

ディーラーの提示額が360万円で総額350万円が希望額なら、それよりも低めで「345万円になれば契約します」などと言ってみると良いでしょう。

 

そこで「それでやります」となれば目標達成ですが、「355万ならOKがでました」とか「代わりに○○をサービスしますので、これで決めてください」などと何らかの妥協案を提示してくる事もあります。

 

もちろんそれで納得してはいけません。

 

「ではETCを無料でサービスしてください」「サービスでボディコーティングをしてください」などと自分で納得できる無料サービスを要求すると良いでしょう。

 

あまり金額的にギリギリの条件のようなら、数万円程度のオプションサービスが通りやすいでしょう。

 

他にも端数のカットや納車時のガソリン満タン、車庫証明費用などの手数料カット、購入後のオイル交換サービスなどを付け加えてみるのも良いでしょう。

 

そして自分の納得できる条件が出れば、アルファードの契約となります。


下取り車がある場合は


下取り車がある場合は、最後の最後で査定額がさらにアップする可能性があります。

 

 

アルファードを安く買うための車査定


下取り車が高く売れれば売れるほど、アルファード、アルファードハイブリッドの総支払額が安くなりますし、余計にオプションを付けられたり、グレードを一つ上げられる事もあるでしょう。

 

ここでは下取り車を最も高値で下取り、もしくは売却できる方法を紹介します。簡単ですので是非実践しましょう。


ディーラー査定の前に下取り車の相場を知る


アルファードを安く買おうと思ったら、値引き交渉の他に下取り車をディーラーで査定してもらい、そこから出来るだけ査定額の上乗せを目指して交渉していくと思います。

 

ここで大事なのが、下取り車の相場を知る事です。

 

ディーラー査定の多くは、まずディーラーにある規定の査定額を提示され、「決めてくれるならあと○万円上乗せします」とか、「アルファードの値引きが限界まで来てるので下取りの方で調整します」などと言ってくることが多いです。

 

これは値引きの代わりに下取り額をアップさせて、値引きを多く見せるセールステクニックが考えられます。

 

アルファードを買うユーザーから見れば、「アルファードの値引きはそこそこだけど、査定額が○万円もアップしたから結局はお得かな」と納得して契約してしまうかもしれません。

 

もちろんその査定額が、一般的な買い取り相場よりも高く、本当に売り得な査定額なら問題ありません。

 

実際そのような例も多々あります。

 

ただ正確なその下取り車の相場を分かっていないと、そのディーラーで付けられた査定額が本当にお得だったかどうかの判断ができません。実際にはもっと高値が付く可能性もあるのです。

 

これが中古車市場で人気の車種ならその差額が5万・10万・もしくはそれ以上の高値で売れるかもしれません。

 

このような人気車や、高額車になればなるほどその金額の差は大きくなり、数万円から数十万円の大きな損失となる可能性があります。

 

せっかく大事に乗ってきた愛車の価値を有効に使えずに損をしたくはありません。

 

損をしないためには、まず下取り車の相場をしっかりと把握する事が必要です。

 

そのためにはまず1店舗でいいので買取店の査定を受けて買い取り相場を把握しておきましょう。

 

買取店のおおよその買取相場が分かれば、それを元に各ディーラーで査定額の交渉が出来ますし、ディーラーの査定額が高いか安いかの判断も出来ます。

 

また、ディーラーでも決算期などには、メーカーから「下取り対策費」が出ることがあります。

 

下取り対策費を利用して買取店の金額に対抗してくる事もあるので、買い取り店の金額を基にディーラー査定の上乗せも期待できます。

 

近所の買取店で査定してもらっても良いですし、ネットからも手軽に相場を知る事ができます。

 

 

 

このネット査定で出された査定額を元に、アルファードのトヨペット店やライバル車のディーラーで、値引き額に加えて下取り額の交渉もしていくと良いでしょう。


 

最後に限界値で愛車を売るには?


アルファードの値引き交渉と並行して、上記の買取店の買い取り相場を参考に査定額の上乗せも交渉していきます。

 

そして値引きも下取り額も満足の行く結果になったら、いよいよアルファードの契約となるのですが、ここで最後のもうひと工夫で下取り車がさらに高値で売れる可能性があります。

 

その方法は、アルファードの納車直前に複数の買取店に下取り車を査定してもらい、ディーラーも含めて最も高値を付けてくれたところに売却する方法です。

 

具体的には、アルファードの契約時に「実は下取り車を親戚に売る事になるかもしれないので、納車の直前までに下取りに出すか出さないかを決めます。

 

その際、下取りに出す場合は○○万円で下取りする事を約束して、契約書に一筆書いてもらえませんか?OKなら契約します」とやります。

 

契約を前提に話をすればまず承諾してくれるでしょう。

 

こうする事で納車の直前まで自分の車に乗っていられて、ディーラーでの査定額も保証されます。

 

そして納車直前に複数の買取店に査定してもらい、一番高値の所に売却する事ができます。

 

ここで便利なのが、ネットの一括無料査定です。

 

アルファードの最高額の車買取

 

 

一括無料査定に依頼した買取店では、無料出張査定も行っていますので、希望する買取店に時間と場所を指定して、実際に査定してもらう事もできます。

 

そこでディーラーや最初の買取店よりも高値が付けばそのまま売ってしまっても良いですし、ディーラーよりも安ければもちろん断る事も可能です。もちろん自分の足で1件1件買取店を回ってみるのも良いでしょう。

 

このように、アルファードの納車直前にディーラーと複数の買取店の査定額を比較して、最も高値の所で売却すれば、ほぼ最高額で下取り車を手放す事が出来るでしょう。

 

下取り車は大切な財産なので、できるだけ高く売ってアルファードを安く買いましょう!

 

アルファード一発交渉!


これは文字通り、アルファード、アルファードハイブリッドを一回の交渉だけで大幅値引きを引き出し、アルファードを安く買おうと言う作戦です。

 

それが簡単に出来れば苦労はないのですが、安くなる購入時期に合わせてこのアルファード一発交渉を切り出せば、成功する確率は高まります。

 

まず、アルファードを短期の交渉で購入する前の心構えです。

 

  • アルファードの購入は急いでいないが、値引き条件次第では即決する
  • 希望する購入条件にならなければ、アルファードを買わない

 

 

 

 

アルファードが欲しくて買う気満々の人、車がすぐに必要な人、などには辛いかもしれませんが、例えそうだとしても上記のような心理状態で交渉する事が大切です。

 

このアルファード一発交渉を成功させるには、事前の情報収集が大切です。

 

アルファードの購入グレード、購入するオプションの選択、アルファードの値引き額、下取り車があれば下取り車の相場チェック、などを詳細に調べてからこちらの希望金額を決めます。

 

あまり現実離れした希望額では、「それは出来ません」で終わってしまいますし、逆に平凡な条件ではあまりメリットはありません。

 

下取り車があればいくら位で売れるのか?

 

おおよその相場が分かればそれを元に予算を組んで、アルファードのグレード選び、オプション選びが出来ます。

 

そしてアルファードの車両からの値引き額、アルファードのオプションからの値引き額、無料サービスでつけてもらうオプション、納車費用や車庫証明費用のカット、下取り関係の諸費用カット、下取り車の希望価格、など全てを考慮に入れて、諸費用まで計算して希望の総支払額をはじき出し、それをアルファードのディーラーへぶつける事になります。

 

アルファードの値引きや下取り車の相場、諸費用など事前にネットや雑誌で調べると良いでしょう。

 

以下が参考になります。

 

  • 一括査定業者で下取り車の相場チェック




  • オートックワンでアルファードの諸費用を知る
  •  最寄のディーラーへアルファードの諸費用込みの見積もり依頼がネット上で出来る。初回値引き額の提示も)

 

以上のサイトを参考に情報収集すれば、お得感のあるベストなアルファードの購入条件を提示できるでしょう。

 

そして、安くなる購入時期を参考に決算期やボーナス商戦、年末商戦、月の20日前後、土日のフェア開催中、日曜日の夕方、などのタイミングを見計らってアルファードのトヨペット店へ行きます。

 

事前にディーラーへ電話でアポイントを取っておくのもホット客(買う気のある見込み客)を印象付けるので有効です。

 

そして一例ですが、アルファードとの商談になったらこの様な感じで切り出してみましょう。

(言い方はそれぞれの状況に合わせて考えれば良いと思います)

 

「実はヴェルファイアの商談をしていて、商談は最終局面です。ほぼヴェルファイアに決まりかけていたのですが、アルファードもいいなと思い、来てみました。車種には特にこだわりはないので、もしも要求する条件がOKならヴェルファイアを断って、この場でアルファードを契約したいと思います。ダメならヴェルファイアにします。お互い駆け引きなしで行きましょう。ズバリ総額○○万円なら契約します!」などとやります。

 

うまく行けば一回の交渉でアルファードの大幅値引きをゲットできます。

 

「ダメなら購入しない」と言うスタンスでいきましょう。

 

失敗する可能性もありますが、失敗したら他のディーラーで試す事もできます。

 

事前にある程度の値引き可能価格を知っておくのが大事という事ですね。

 

 

アルファードを土日のみで安く買う!


土日の二日間だけでアルファード、アルファードハイブリッドの値引きを出来る限り引き出してアルファードを安く買う方法です。

 

アルファードのライバル車(競合車)の交渉も加えて、イベントやフェアを開催する土日を狙って商談します。

 

土日だと決算期やボーナス商戦の時期なら毎週のようにイベントやフェアが行われます。

 

新型車が出れば、土日に「○○発表会」とイベントやフェアが行われるでしょう。

 

たとえイベント対象の新型車が購入希望車でなくても、その新型車を客寄せにして来客数を増やす狙いもディーラーにはあります。

 

また、フェアが行われている土日なら、フェア用のノルマがディーラーや営業マンにはありますので、値引きの決裁権を持った店長・所長も控えていて、その場でアルファードの値引きの決済が取れます。

 

買う側の事情も土日が休みだからと言うのも大きな理由ですが、土日の二日間を利用して、アルファードの大幅値引きを目指しましょう。

 

できれば事前に出来るだけ情報収集をしておきます。

 

アルファード一発交渉のように情報収集しておけば、アルファードの商談中の様々な状況に対応する事ができます。

 

 

~ 土曜日 ~

 

・下取り車の相場を知る

 

まず下取り車があれば、下取り車の相場を調べます。

 

これが分かっていれば、ディーラーでの査定額が高めなのか、それとも後々値引きの上乗せと称して価格を上げていく戦略なのか、様々な判断ができます。

 

事前にネットで調べても良いですし、当日に買取店を複数回ってみても良いでしょう。

 

・ライバル車のディーラーへ行く

アルファードの対抗としてライバル車のディーラーへも行ってみます。

 

エルグランドやエリシオン、MPV、エスティマ、ヴェルファイアなど価格や値引きでも一番対抗できそうなライバル車を一つ選んだら、そのディーラーへ行って、見積もりと査定をしてもらいます。

 

ライバル車のディーラーへ行くのは、基本的にこの1回のみです。

 

2日間の交渉なので極力無駄を省きたいので、アルファードのディーラーへ行った時に、他と競合している事を伝える時に、よりリアリティのある会話をするための情報収集という意味合いがあります。

 

ライバル車の値引き交渉はそれほど頑張る必要はありません。

 

とりあえず「アルファードと商談している」「そこではかなりの値引きが出ている」などと言って、「こちらはいくら値引きできるのか?」などを聞いておきましょう。

 

そして下取り額も、買取店の査定額を伝えて出来るだけ頑張ってもらった査定額を聞きましょう。

 

・本命アルファードのトヨペット店へ行く

 

ここまでで、「①買取店の相場、②ライバル車の値引き額、査定額」の情報があります。

 

この情報を基に、アルファードの各ディーラーへ1回目の商談を行います。

 

アルファードのトヨペット店、越境が可能なら隣県のトヨペット店などできるだけ多くのディーラーで商談します。

 

別経営のトヨペット店が近くに無いなどで同士競合できない場合は、ヴェルファイアのネッツ店と商談しましょう。

 

最後までアルファードとヴェルファイアで迷っている状況で商談を進めて、両方とも値引きを引き出します。

 

ディーラーでは、「今ライバル車(エルグランドなど)のディーラーへ行ってきましたが、すごい条件を出してもらってかなりエルグランドに気持ちは傾いています。

 

でももしこちらでもすごい金額が出れば、この場で決めてもいいかなと思っています。」などと言って査定、見積もりを依頼します。

 

そこで営業マンから、「ライバル車はいくら出していますか?」と聞かれても、「かなり出してもらってます」とか「もう目いっぱいの数字です」などと言って、具体的な金額は出しません。

 

具体的な金額を言ってしまうと、その金額がベースとなってアルファードの限界を超えた値引きが引き出しにくくなってしまいます。

 

そして下取り車があれば査定をして、具体的なアルファードの条件提示があるでしょう。

 

ここでかなりの好条件が出ても表情に出さず、冷静に対応します。

 

下取り額が買取店の査定額やライバル車の査定額よりも低ければ、買取店やライバル車での査定額を提示して、「買取店では○○万円でしたよ」「日産では○○万円でしたよ」と査定額の条件アップを迫ります。

 

値引き額は、具体的な数字は伏せて「日産はもっと頑張ってくれましたよ」と上乗せを迫りましょう。

 

もし契約を迫られても「大きな買い物だから嫁さん(親)と相談しないと決められない」「ローンを使うかもしれないから家で検討したい」などと言ってその場は逃げます。

 

同じように他のアルファードのトヨペット店でも1回目の商談を行います。

 

そしてそれぞれのディーラーでアルファードの値引きを引き出します。

 

この時点で契約をちらつかせて、各トヨペット店の限界付近のアルファード値引き額を出せれば、ひとまず成功です。

 

土曜日のポイントは、契約をちらつかせて、いかにアルファードの限界付近の値引きを引き出してその場を逃げるか?になります。

 

なお土曜日の時点では、他のトヨペット店で商談している事は伏せておきます。

 

いきなり1回目の交渉でアルファード同士の競合をしてしまうと、「相手に合わせます」などと言ってきて、値引き額が伸びない事があるので、アルファード同士の競合は日曜日に持ち越します。

 

~ 日曜日 ~

 

・アルファード同士の競合

 

日曜日は前日の一番値引きが少なかったディーラー(仮にA店)から回ります。

 

アルファードの値引き条件が一番良かったディーラー(仮にB店)の条件を一番条件の悪かったA店にぶつけます。
(複数のトヨペット店と商談できない場合は、ヴェルファイアのネッツ店を絡めます)

 

「この条件よりも安く出来ますか?」とアルファードの値引き額の上乗せを迫ります。

 

そしてB店を上回る条件を提示してきたら、ここで初めて具体的な金額を伝えます。

 

「予算は○○万円です。この金額になればこの場で契約します」とやります。(大幅値引きのかなりの条件です)

 

それが通れば、最後に若干のオプションサービス、ガソリン満タンなどを要求してA店と契約で良いでしょう。

 

こちらの予算を伝えて「無理です」「○○万円が限界です」と通らなかった場合は、「ではこの条件で嫁さん(親)と相談して決めたいと思います。後ほど連絡します」といったん保留して、そのA店の条件は確保しておきます。

 

そして前日に一番条件の良かったB店へ行き、先ほど出たA店の条件を同じようにぶつけます。

 

A店の条件を上回ってきたら、又は同等の条件が出てきたら、さらに安い希望額を伝えて、それが通ればアルファードの契約となります。

 

希望額が通らなくてもA店の条件と同等、又は上回っていれば、そこからオプションサービスなどを要求しながら、妥協点を見つけてアルファードの契約となります。

 

このように、目標額を達成するまでアルファードの各ディーラーを回り、目標額まで行かなくてもオプションサービスなどで妥協点を探り、お買い得と思ったらアルファードの契約となります。

 

全てがこの様にうまく行くとは限りませんが、土日の二日間でそれなりの値引きは引き出せる方法だと思います。

 

メールを利用してアルファードを安く買う!


アルファードを安く買うには、アルファードのライバル車も含めて「できるだけ多くのディーラーを回る」事を勧めています。

 

何故かと言うと、もうご存知だとは思いますが、多くのディーラーを回る事により、ノルマの厳しいディーラー、又は営業マンに当たる確率が高くなるからです。

 

ようするに、1台でも多くアルファードを売りたい!と言うディーラーや営業マンなら多少の値引きをしてでも契約を取ろうとするので、交渉次第でアルファードを格安で購入出来るのです。

 

ただ多くのディーラーを回るのは、正直疲れるものです。

 

時間も掛かるので、忙しい人は中々実行できないでしょう。

 

そこで有効なのが、メールを利用してアルファードを安く買おう、と言うものです。

 

複数のディーラーに足を運ぶ代わりに、まずメールで複数のディーラーへ見積もりを依頼して、アルファードの値引きの反応を見て、狙いのディーラーを絞って効率よく商談を行う方法です。

 

方法は簡単です。

 

新車の無料見積もりサイトのオートックワン やカービューそしてトヨタのウェブサイトからディーラーを検索すると良いでしょう。

 

自宅近くのディーラーや越境が可能なら隣県のネッツ店やトヨペット店など、商談可能な範囲内のディーラーへアルファードの見積もりをメールで依頼します。

 

その際、自宅に一番近いなど、ここから買いたいと言う本命ディーラーへはメールを送りません

 

あとで直接交渉するためです。

 

そしてメールには、ライバル車(例えばエルグランドやエスティマなど)の名前を出して、ライバル車は○○万円の値引き条件を出している、アルファードはどれくらいの値引きをしてくれるのか、総額いくらになるのか、などを加えて見積もり依頼します。

 

メールを出さずに取っておく本命ディーラーの系列以外は、同系列の複数の営業所にメールを送っても良いでしょう。

 

実際に商談するとなると、同じ会社が経営している同系列のディーラー同士の競合はタブーですが、メールで問い合わせをする段階なので、同系列のディーラーでも気にする必要はありません。

 

同系列の複数のディーラーへメールを出して、その中で一番条件の良さそうなディーラーを一つ絞って、実際の商談に移せば良いのです。

 

ディーラーへメールを出すと、早々に返事が来ると思います。

 

おそらくメールや電話ではアルファードの値引き額は言えません、と言う所が多いでしょうが、ノルマ達成が厳しい営業マンや台数の足りていないディーラーなら、ライバル車に対抗した具体的な金額や、値引きは頑張ります、などといった内容のメールが来るでしょう。

 

一通り返事が来たらその中から良い条件や頑張ってくれそうなアルファードのディーラーを絞って、実際にそのディーラーへ行って商談します。

(余裕があれば、ライバル車のディーラーにも同様のメールを送って、好条件のライバル車のディーラーを探す方法もあります。)

 

実際にネッツ店やトヨペット店を回り、ライバル車の条件をちらつかせながら、アルファードの値引きの上乗せを迫ります。

 

契約を迫られたら、「家族と相談する」「ローンを検討してみる」などと言って、一旦戻ります。

 

そしてそのアルファードの条件を持って、メールを出さないでおいた本命のディーラーへ行き、「他のトヨタでは○○万円引きの条件が出ています。

 

こちらでアルファードを買いたいので何とかこれ以上の条件を出してください」などと言って、これまでの条件を本命ディーラーへぶつけます。

 

この様に最初にメールで、良い条件でアルファードを買えそうなディーラーを絞り込めれば、時間と手間が大分省けるでしょう。

 

メール交渉のポイント

 

  • 本命ディーラー以外の系列なら、同系列関係なく複数のディーラーへメールを出す。
  • メールにはライバル車の値引き条件も加えて、アルファードの具体的な値引き条件を引き出す。
  • 同様にライバル車にもメール作戦が使える。
  • ライバル車の値引きを引き出せればその条件をアルファードにぶつける事ができる。
  • 一通り返信が来たら、条件の良さそうなより食いついてきたディーラーを絞り込む。
  • 絞り込んだら実際にディーラーへ出向いて商談をする。(実際に商談するときは、同系列内の複数のディーラーと商談しない)
  • アルファード購入の好条件が出たら、その条件をとっておいた本命のネッツ店へぶつける。
  • 本命視してたディーラーの条件が良くなければ、それまでの条件のディーラーで最終交渉、契約をする。
  • やはり決算期やボーナス商戦などの時期が成功しやすいので安くなる購入時期も参考に!

 

 

アルファードが安くなる購入時期


新車には時期によって値引きが大きくなりやすい時があります。

 

アルファードを購入する時には、この値引きが大きくなりやすい時期に契約すると買い得なアルファードの値引きが得られるかもしれません。


一ヶ月の中でアルファードが安くなる購入時期


アルファードを含めた新車を販売するセールスマンさんには毎月ノルマが課せられています。(お店単位、会社単位の販売目標もあります)毎月順調にノルマを達成できればいいのでしょうが、中には「今月はちょっと厳しいな」と言う月が出てきます。

 

この毎月のノルマを達成出来るかどうかのタイミングの時に、タイミング良くアルファードの値引き交渉が出来れば、ノルマ達成のために契約が欲しいセールスマンさんが、値引きで応えてくれるチャンスになるでしょう。

 

毎月の20日前後~25日位までにアルファードを契約するタイミングで交渉していけば、「今月はノルマ達成が厳しい」と言うディーラーやセールスマンさんに当たると、アルファードの大幅値引きのチャンスが出てきます。

 

また契約日を土日の週末に持ってくれば、ディーラーでは「○○フェア」などを行っている事が多いので、通常のノルマ+フェア期間中のノルマなどもあるので、セールスマンさんも値引きに応じて来やすくなります。

 

また、土日は値引きの決裁権を持った所長や店長もお店にいる事が多いので、「上司に相談してきます」とその場でアルファードの値引き決済が下りるでしょう。

 

日曜日の夕方がフェアのノルマや受注のタイミング的にもギリギリで良いかもしれません


2月3月の年度末決算期にアルファードを買う


2月、3月は1年で一番新車が多く売れる時期です。

 

なぜかと言うと、自動車メーカーは3月が決算月です。

 

3月の締めまでになるべく多くの新車を販売して、株主に少しでも良い業績を報告しようとします。

 

そのためメーカーも、傘下の各販売店に販売奨励金や下取り車対策費などを投入して販売活動に力を入れてきます。

 

それをディーラーがキャンペーンや値引きの資金にするので、通常の月よりもアルファードの値引きを多くできると言うわけです。

 

この年度末決算キャンペーンは1月中旬から始まる事が多いので、1月中旬から3月までの間が、アルファードを安く買える「年度末決算期」となります。

 

またセールスマンさんもこの年度末決算期は出来るだけ台数を稼ぎたいので、短期で決めてくれるお客さんを歓迎します。

 

短期間で契約が取れれば、また次のお客さんに売り込みをかけられるので、1回目や2回目の商談から最終に近いアルファードの値引き条件を提示してくるセールスマンさんもいます。

 

なので、1月中旬~2月中からアルファードの商談をスタートさせたら、3月契約にこだわらず良い条件が出ればこちらの最終条件を伝えて、一気にアルファードの契約までもって行くのが良いでしょう。

 

また2・3月の決算期を過ぎたとしても、4・5月は決算期の煽りで毎年新車の販売台数は減少します。

 

その分販売店やセールスマンさんのノルマは少なくなりますが、販売台数が減少するためノルマは軽いものではないはずです。

 

4・5月のノルマ達成のためには決算期と変わらない値引きを提示してくるディーラーもあるので、4月、5月もアルファードを安く買うチャンスはあるでしょう。


9月の中間決算期にアルファードを買う


9月の中間決算期も年度末決算期ほどではありませんが、通常の月に比べて販売台数が伸びます。

 

9月までの中間決算報告で株主に良い報告をしようと、売り込みに力を入れてきます。

 

メーカーによっては販売奨励金や下取り車対策費などを投入して、メーカーや販売店でキャンペーンを展開し、アルファードも含めた新車の販売台数を獲得しようとします。

 

ディーラーやセールスさんもこの9月中は台数が欲しいので、9月中の契約条件で交渉していけば、アルファードの値引きが期待できるでしょう。

 

8月のお盆休み明けから9月の決算キャンペーンが始まるので、8月下旬辺りからアルファードの商談をスタートさせて、9月の週末に契約する商談スケジュールを組んで、交渉して行きましょう。


6月7月のボーナス商戦でアルファードを買う


6月、7月の夏のボーナス商戦も新車の販売台数が伸びます。

 

この時期も決算期と同じようにメーカー主導のキャンペーンや、ディーラーでの週末フェアなどが行われて、お得に新車が買える時期です。

 

メーカーによっては販売奨励金や下取り車対策費などが出ることがあるので、それをディーラーが値引きや下取り額の上乗せの資金に使うので、アルファードの値引きが拡大してきます。

 

どちらかと言えばボーナス商戦の締めの7月の方が、6月よりも値引きは拡大傾向のようです。

 

7月の週末に契約するタイミングで商談していけば、アルファードから思わぬ値引きが飛び出すかもしれません。


12月のボーナス、年末商戦にアルファードを買う


12月もボーナスや年末商戦、1月~12月までの年間の販売目標の達成、などで売り込みに力を入れてくるのでアルファードの値引きも拡大傾向になります。

 

ただ、12月に登録するとすぐに年が明けてアルファードの年式が1年古くなってしまいます。

 

乗りつぶすなら気になりませんが、数年後にアルファードを買い替えようとすると、この年式違いが下取り額に影響してきます。

 

12月登録と翌年の1月登録とでは、1ヶ月程度の差しかありませんが、いざ売却するとなると年式が1年古くなるので、その差が通常の1ヶ月落ちの差額よりも大きくなってしまう事があります。

 

なので12月登録でアルファードを購入するよりも少し待ってから1月登録でアルファードを購入した方が、後々アルファードを手放す時に査定額で有利になるでしょう。

 

12月は正月休みがあるのでディーラーの稼働日数も少なめです。

 

新車の販売台数も12月は例年落ち込むので、ディーラーや営業マンにとっても12月のノルマは優しいものではないでしょう。

 

「12月登録では、今後の売却額に影響してくるので、あと○○万円値引きを上乗せしてくれたら、12月登録でアルファードを契約しても良いです」などとやると効果的でしょう。

 

12月登録OKで交渉すれば、アルファードの特別な値引きが飛び出すかもしれません。

 

買い得な値引きが出なければ、翌年の初売りセールや年度末決算期までアルファードの購入を待てばいいでしょう。

 

 

アルファードの同士競合で値引きを引き出す


同士競合とは、アルファード同士を競合させる事、又はトヨタの販売店同士を競合させる事を言います。

 

トヨタは国内では圧倒的なシェアを誇っています。

 

他メーカーのクルマと競合させても強気に出て値引きに応じない事もあります。

 

その場合は、同じトヨタをぶつけていくと非常に高い効果が得られます。


アルファードを同士競合させるには?


アルファード、アルファードハイブリッドを同士競合させる時に一つ注意したい事は、同士競合は基本的に別経営のディーラー同士を競合させる事が基本です。

 

営業所が違うだけで経営する会社が同じディーラー同士の競合は、コンピューターのネットワークが繋がっているので、見積もりや査定のデータから他の営業所で商談していることが分かってしまいます。

 

そうなってしまうと、どちらか一方が「同じ会社なので」と降りてしまったり、それまでのアルファードの好条件に横やりが入ってその条件がなくなってしまう、なんて事にもなりかねます。

 

基本的に別経営のディーラー同士を競合させるようにしましょう。


アルファード同士の競合


アルファードの取り扱い販売店はトヨペット店です。

 

トヨペット店は基本的に各都道府県に一つの法人なので同じ地域のトヨペット店同士の競合は出来ません。

 

県を越境すればディーラーを経営する会社も異なるので、地元のトヨペット店と、隣県のトヨペット店との競合が可能になります。

 

この場合は競合効果が高いです。

 

ディーラーを経営する会社を調べるにはトヨタのHPで簡単に調べる事ができます。

 

「○○トヨペット ▲▲店」のように、○○の部分が異なれば経営する会社が異なるので、アルファード同士を競合させる事が出来ます。

 

トヨタのHPでディーラーを検索して別経営のディーラーを調べてから、アルファード同士を競合させるようにしましょう。


トヨタ同士の競合


トヨタにはアルファードを扱うトヨペット店の他にも、ネッツ店、カローラ店、トヨタ店と販売チャンネルが4チャンネルあります。

 

基本的にこれら各販売チャンネルは経営する会社も異なるので、アルファードを扱うトヨペット店以外の3チャンネルにアルファードと競合できる車種があれば、トヨタ同士の競合が可能になります。

 

アルファードには兄弟車のヴェルファイアがあります。

 

外観で差別化をはかってますが、基本的に同じ車なのでアルファードとの競合には一番適した車です。

 

ヴェルファイアはネッツ店扱いなので、トヨペット店とネッツ店の競合が可能になります。

 

またネッツ店には同地域に複数の経営の異なるネッツ店が点在しています。

 

なので別系列のネッツ店同士を競合させる事も可能です。

 

東京のネッツ店なら「ネッツトヨタ東京▲▲店」と、「ネッツトヨタ多摩△△店」なら経営する法人が異なるので、このお店同士で競合させる事が出来ます。

 

トヨペット店VSネッツ店の競合は無条件に出来ます。

 

ヴェルファイアの他には、トヨタ店、カローラ店扱いのエスティマがあります。

 

エスティマとアルファードも競合も非常に有効なので、是非実践しましょう。

 

トヨタ同士の競合はアルファードを安く買うには非常に有効な手段となります。

 

 

 

アルファードの商談準備 ディーラーをリストアップ


アルファード、アルファードハイブリッドの商談のために自宅近くのディーラーや勤務先近くのディーラーなど、実際に商談するディーラーを事前にリストアップしていきましょう。

 

アルファードのトヨペット店、ヴェルファイアのネッツ店、越境のための隣県のトヨペット店、ネッツ店、各ライバル車のディーラーなど、なるべく多くのディーラーをリストアップしてアルファードの商談に備えましょう。

 

こちらのアルファードの値引き要求に応じてくるディーラーは、その時の状況で異なってきます。

 

多くのディーラーと商談する事により、「ノルマ達成にあと一台!」などの値引きできるディーラーに当たる確立が高くなりますので、労力はともないますが出来るだけ多くのディーラーをリストアップしてアルファードの商談に備えましょう。

 

 

 

アルファードの中古車

 

新車以外にも中古車でアルファード、アルファードハイブリッドを購入する方法があります。

 

中古車のメリットですが、当然新車よりも価格が安いのが魅力ですね。

 

現在はネットで中古車探しが便利です。

 

ネットで希望の車を検索して、在庫確認や車両の状態を把握してから、お店に行って実車確認をしましょう。

 

また、アルファードの値引きが渋い場合は、中古車や新古車を探して見積もりを取り、それを新車ディーラーにぶつける方法もあります。

 

中古車・新古車でアルファードを考えていたけど、もし安くなるなら新車も検討したい」とやると効果的でしょう。

 

アルファードの新車・中古車購入見積もり

 

 

 

アルファードを安く買うための競合車選び


アルファードのLクラスミニバンでは、日産のエルグランドやホンダオデッセイなどがアルファードのライバル車と言えます。

 

これらのライバル車と競合させれば、アルファードの値引き拡大のきっかけとなるでしょう。

 

新車の値引き交渉の基本と言っても良いです。


アルファードと同クラスのライバル車


アルファード、アルファードハイブリッドの同クラスのライバル車ば、日産のエルグランド、ホンダオデッセイが代表的です。

 

他にもマツダのMPVや三菱デリカD:5辺りも競合できるでしょう。

 

これらの競合車と「アルファードも含めてどれにするか迷っている」と言う状況で商談していけば、アルファードの値引きも引き出しやすいでしょう。

 

同じトヨタのヴェルファイアやエスティマも有効な競合車になります。

 

特にヴェルファイアは基本アルファードと同じ車なのでお互いの営業マンもかなり意識します。

 

ヴェルファイアとの競合は欠かせないでしょう。

 

エスティマとの競合ももちろん有効です。


自分の使用用途に合った競合車


自分の使用用途に合っていれば、ミニバンに限らずSUVやプレミアムセダンなども競合車として有効でしょう。

 

タイプの違う車でも「デザインが気に入っているので、ハリアーと迷っている」と競合させれば、かえってリアリティがあるかもしれません。

 

新車以外にも中古車でアルファード、アルファードハイブリッドを購入する方法があります。

 

中古車のメリットですが、当然新車よりも価格が安いのが魅力ですね。

 

現在はネットで中古車探しが便利です。ネットで希望の車を検索して、在庫確認や車両の状態を把握してから、お店に行って実車確認をしましょう。

 

また、アルファードの値引きが渋い場合は、中古車や新古車を探して見積もりを取り、それを新車ディーラーにぶつける方法もあります。

 

中古車・新古車でアルファードを考えていたけど、もし安くなるなら新車も検討したい」とやると効果的でしょう。

 

 

アルファードの維持費を安くする!


新車購入後、アルファードを維持していくには、維持費がかかります。

 

ガソリン代、保険代、自動車税、車検代、高速代、整備料金、タイヤなどの消耗品、オイル交換などのメンテナンス代など・・・。

 

車を維持するには本当にお金が掛かるものですが、その中でも節約できる維持費はしっかりと節約していきたいものですね。


アルファードのガソリン代を節約


ガソリンを節約するには燃費の良くなる走り方をしたり、出来るだけ安いガソリンスタンドを見つけて給油することでしょうか。

 

無駄なアイドリングを控えたり、燃費が落ちないようにしっかりとメンテナンスする事も必要ですね。

 

ガソリン代の負担を少しでも減らす方法があります。

 

ガソリン代を払う時に現金よりもクレジットカードで払えば、ポイントが付きます。

 

そのポイントでキャッシュバックがあったり、商品券などと交換できます。

 

また、石油会社のクレジットカードを持っていれば、その系列のスタンドでガソリンを入れれば、店頭表示価格よりも1リッターに付き2~5円安くなったり、さらにはポイント還元が付いたりとお得な場合が多いです。

 

チリも積もれば山となる、のようにいつの間にかかなりの金額がお得になっている、と言う仕組みです。

 

また、現金を出しておつりをもらうわずらわしさもありませんし、プリペイドカードのように先に1万、2万と入金する必要もありませんよ。

 

大手ガソリンスタンドのカード

 

  • ENEOSカード
  • 出光カードまいどプラス

その他のクレジットカード

 

  • NICOSカード入会キャンペーン

アルファードの自動車保険を節約


自動車保険は1年ごとの更新が必要です。

 

その間無事故無違反なら等級が上がり、保険料も年々安くなっていきます。

 

この更新の時に一度自動車保険を見直すと、保険料がビックリするほど安くなる事があります。

 

管理人も二度ほど保険を見直した事があります。

 

等級も上がり保険料も大分安くなっていたので年払いで払っていました。

 

そこで更新の時に複数の保険会社の見積もりを取ってみたら、最高で年額4万8000円から同条件で3万4000円まで安くなりました。

 

また別の車では、年払い3万5000円の保険料が2万6000円まで安くなりました。

 

いずれも速攻で乗り換えました(笑)

 

どちらも外資系の保険会社ですが名の知れた会社で現在まで何の不安もありません。

 

更新が来たら是非一度自動車保険を見直す事をおすすめします。

 

インターネットから申し込めば、インターネット割引きが適用される会社がほとんどなのでお得です。

 

以下の無料一括見積もりが便利ですよ。

 

 

アルファードの自動車保険見積もり

  • (一度に複数社の会社から見積もりを取れます。面倒な電話勧誘は一切ありません。じっくりと補償内容と保険料を比較する事が出来ます。)

 

 

 

 

アルファードの口コミ・評判について

 

 

アルファードの室内、収納等について

 

  • 30エスティマからの買い替えですが、高級感がありますね。
  • Xなのに運転席と助手席回りの内張りは革製で高級感が有りますし、木目調のパネルが至るところに付けられています。
  • 木目調とメッキがバランス良く調和されている。
  • 納車までXグレードを現物確認出来なかった為、正直期待はしていませんでした。
  • 1番下のグレードって言うのもありましたが、実際は内装のいたる所に皮が使われていて高級感が漂っています。
  • 子供が2人居るのでフラクセンのシートはやはり今後汚れが目立ちそうです。
  • 三列目シートにアームレストがないのはXグレードのみなので、そのぐらいは付けて欲しかった。
  • 特に気に入ってるのは、ティッシュボックスが丸ごと入る大型コンソールボックスです。
  • とにかく車内が広く、静かで豪華、座りごごちも良いと家族からの評判は良いです。
  • シートアレンジでサードシートを後ろまで下げてセカンドシートも一番後ろに下げていますが、沢山買い物しても大概足元に置けます。
  • リアトランク下のスペースが広く積載量には不満は出ないと思います。
  • 細かい所にメッキや木目が施されていて、内装の豪華さは十分である。
  • ラゲッジスペースがとても便利。
  • エグゼクティブパワーシートは大柄な男性が座ってもゆったり出来、広々とした空間が味わえる。
  • シートアレンジは最高に面白いし、全席で自由な広さを堪能出来る事はいいですね。 
  • 後、手動オットマンは両足を上げないと上げられない。これは結構面倒くさい。
  • 旅行も行きましたが三列目の真ん中の席に座るのは厳しいです。
  • 7人乗車で(子供3人)ラゲッジに荷物を載せても、そこそこ足元は広く快適な旅行でした。

 

口コミをまとめると・・・
一番価格の安いグレードでも皮が至る所に使われており、木目調のパネルも相まって高級感があります。

車内が広く、静かで豪華、積載量にも不満は少ないです。

エグゼクティブパワーシートは大柄な男性が座っても余裕があります。
手動のオットマンは両足を上げないと上げられないので、少々面倒です。

 

 

アルファードの走行性能について

 

  • 街乗りメインなので2.5の性能で充分です。
  • 遮音性が高いので信号待ちのエンジン音が静かで振動もありません。
  • 家族4人で乗りましたが、出だしもスムーズでストレスは感じません。
  • 4気筒のエンジンなのに4気筒感が感じられません。
  • 初めて乗ると「6気筒か?」と勘違いするくらい静粛性があり、低回転域からのトルク感もある良いエンジンです。
  • 2AZ型2.4Lエンジンから→2AR型2.5Lエンジンに変わっただけで、『こんなにも進化したのか!?』と私は驚き、感激しました!
  • 4気筒とは思えない静粛性があります。
  • 加速も4人乗車ならストレスがありません。
  • これまではスポーティーな4気筒2Lに乗ってましたが、元々がスポーティーな運転の為の車ではありませんので、普通に運転する上では2.5でも十分です。
  • 2.5Lでも加速は十分。
  • 坂道発進でも車重を感じさせなかった。
  • 早いセダンの車にはかなわないが、普通に走る分には高速道路での追い越しも十分だった。
  • 3.5L 4WD はなかなかおもしろい。
  • 3.5とは思えない程の静かさ(新車だから当然)トルクもいいですね。
  • 高速の登坂車線で7人乗ってトラックをストレス無く追い越せました。
  • 低重心化のおかげで、先代よりもコーナリング時のロールが押さえられていると思います。
  • 都市高速のカーブでも、それほど減速せずに余裕をもって曲がれます。
  • 前車はほとんどコンパクトカーの大きさだったが、これだけ大きい車に変わっても車幅の間隔は取りやすく運転しやすい。
  • 連続で400㎞程運転したが疲れを感じなかった。
  • カーブは怖いかなと思っていたが、ロールを感じさせずスムーズに曲がれる。
  • 車体が大きいのでやはり気を使います。
  • セレナクラスからこんなに変わるとは思いませんでした。
  • 試乗もしなかったので、、。

 

口コミをまとめると・・・
街乗りメインなら2.5Lでも不満はありません。

エンジンの静粛性も高く、低速域からのトルク感もあるので、多人数乗車でもストレスはありません。

高速道路の追い越しも十分こなせます。

ロールも前モデルより減って、コーナリング性能も上がっています。
車体が大きいので、運転にはそれなりに気を使う部分も。

 

 

 

アルファードの乗り心地について

 

  • 乗り心地は快適です。
  • エスティマの時は、シートも薄っぺらで長距離運転すると疲れてしまいましたが、この車では殆ど疲れを感じません。
  • 20アルファードの一回目の車検の見積もりに行ったついでに新型を試乗するだけのつもりが余りにも乗り心地の良さと機能の進化と高級感に感動してしまいました。
  • 試乗した後、自分の車に乗ったら天と地ほどの差を感じました。
  • 何よりも走ってる時の乗り心地が決め手でした。
  • ちょっとしたガタガタ道でも全く振動を感じませんでした。
  • 柔いです。
  • さすがにこれは不安になるほどの柔らかさでもうちょっとシャキッと感がほしいです。
  • ただ段差等は全くと言って良いほどごつごつ感を感じずソフトにいなしてくれます。
  • 2列目エグゼクティブパワーシートは、この上ない乗り心地です。
  • レクサスLSやベンツSの後席に座ったこともありますが、この寛ぎは非日常です。
  • 何時間でも過ごせそうです。
  • 助手席も、パワーオットマンが付き、ストレスフリーに乗車できます。
    肝心な運転席ですが、助手席よりも若干シートポジションが低くなっており、パノラミックビューモニターと、インテリジェントクリアランスソナーに慣れるとセダンより運転しやすいです。
  • 旅行中に後席の家族が皆、気持良さそうに熟睡していたので良いんだと思います。
  • 前席はシート幅が広く目線も高い為、凄く楽です。
  • 前のアルファードのドノーマルと比べても格段に乗り心地は良くなっています。
  • どうせ車高落とすし乗り心地なんて気にしないと思って購入しましたが快適です。
  • やはりセダンには劣りますがミニバンなので十分です。
  • 今まで車高落とす事が当たり前でしたが正直今回はためらっています。
  • 「ミニバン」の乗り心地ではない、と私は思います。「高級サルーン」です。
  • やはりサスペンションが『トーションビーム』から→『ダブルウィッシュボーン』に変わったからなのか!?安定性は向上し、振動は抑えられ、フラフラ感もなく、前車よりも上質な乗り心地を私は感じました。
  • 前車H16ノアで走行していて凄く揺すられる段差があったのですが、アルではとても滑らかに段差を越え家族もビックリしていました。
  • 下の赤ちゃんはノアの大きな振動が心地良く直ぐ走行中に寝てしまっていたのですが、アルに変わってから良い意味で振動が少なくなり中々眠りません。
  • 車内のLEDランプはスポット的に照らすので部分的には明るいですが夜に物を探す時とかは不便でした。
  • 綺麗に舗装された道路ではガソリン車でもすごく静かで乗り心地も良い。
  • 道路状況によっては、18インチタイヤなのもあって硬い乗り味があり、ミニバンなので仕方ないが揺れやバタバタ感は助手席、リア席ともに同じくらい感じた。

 

口コミをまとめると・・・
新型になってサスペンションがダブルウィッシュボーンに変わり、乗り心地が良くなっています。

ソフトな乗り心地の中で、段差を滑らかにいなしてくれます。

振動は抑えられ、フラフラ感もなく、前モデルよりも上質な乗り心地になっています。

 

 

アルファードの燃費について

 

  • 現在の街乗り燃費はリッター11キロくらいです。
  • ノアの時は8キロくらいでした。(2.5)
  • 街乗りで8km/lくらい。
  • 高速では13km/lほど伸びます。
  • アイドリングストップを付けましたが、エンジン始動の音や振動も許容範囲で、画面に節約できた燃料もリアルタイムに表示されます。
  • 燃費も只今300km走行で平均10.3とまずまずです。(2.5)
  • 納車時から高速7割で現在11.8km/L
  • 1000㎞走行して約10㎞/Lアイドリングはほぼなし、渋滞も途中あり、高速道路や山道も走った結果です。
  • 街乗りで8㎞/Lくらい。高速道路走行で10㎞/Lくらいでしょうか!?
  • 一ヶ月で1500km程乗りましたが平均11kmです。
  • 当方田舎暮らしで通勤は片道15kmでその間、信号も10個程で渋滞も少しです。
  • ecoモードの設定ですが乗車人数の多い時は、エアコンの効きが悪く感じましたので解除しました。

 

口コミをまとめると・・・
街乗りでは8キロ前後、高速では13キロ前後まで伸びます。

平均すると9キロ前後辺りです。

 

 

アルファードの価格、値引きについて

  • 価格帯が大変広いので富裕層から私のような庶民でも購入できる車だと思います。
  • 始めエスクワイアHVを検討していました。自分が欲しい装備を付けると350万程になってしまったので、少し背伸びをしてワンランク上のアルに決めました。
  • 700万のグレードでもシートが違うだけであって320万のXでも乗り心地はそんな大差ないと思いますよ。
  • Xはコスパに優れたグレードでチープさも感じられないオススメの1台です。
  • 高いが、高級感や機能性を考えると妥当なのかと思う。

 

 

アルファードの装備について

 

  • スマートキー持って、近づくとルームライトが点灯して、ドアノブ触るだけでロック解除されるのは便利です。
  • MOPのレーダークルーズは長距離移動には凄く疲労軽減に繋がりますので1番付けたほうがいいオプションだと思います。
  • 全車速クルコンは、信号の少ない直線の普通道路でもよく使いましたが便利です。
  • ホールド機能も便利で、これらを使うと疲労感が全然違い、運転手の事も考えて作られていて良いです。
  • 電動パーキングブレーキは、慣れるまで違和感がありますが、慣れると大変便利です。
  • ブレーキホールド機能は、毎回オンにしてます。
  • 予約ロックと電子パーキング、ブレーキホールド、リバース連動ドアミラー、あって本当に便利。
  • パーキングは自動で掛かるので操作する事がないです。
  • パノラミックビューは駐車時に使っていますが映りもとても綺麗なので見やすくて便利です。
    シースルビューはドライブに入っていても、ブレーキを掛けると自動で画面が切り替わるようにセットする事が出来、その様に使っていますが、見通しの悪い交差点等では目視と合わせて使うと安全性が増します。
  • コーナリング時も作動し、慣れないうちは内輪差などの確認が出来て非常に便利です。
  • 追従クルコンと電動パーキングブレーキ・ブレーキホールドは大変便利です。
  • DOPのIRカットフィルムスモークを貼りましたが思ったよりスモークが薄く残念でした。

 

 

メーカーのセールスポイント

 

  • 快適な移動空間を、足元から見直したミニバン。
  • 新開発のリヤサスペンションが走行の振動を抑え、快適な空間を生み出しました。
  • 運転する方も、まずは後席の優雅な乗り心地をご体感ください。
  • 移動中もビジネスに集中できる、エグゼクティブラウンジシート。
  • 座面とバックシートが大きくなり、身体を包み込むようなエグゼクティブラウンジシートは、 高級ホテルのラウンジを思わせる居心地の良さ。
  • 移動中の仕事もはかどるのではないでしょうか。
  • 助手席もビジネスクラスのような乗り心地。
  • 助手席のスーパーロングスライドが可能なグレードもご用意しました。
  • 後席と同等の贅沢空間が生まれた助手席で、ゆったり足を伸ばしておくつろぎ下さい。
  • 大きい車だからこそ、小さな所まで配慮を。
  • 大きなクルマの運転が苦手と感じる方にも安心して乗っていただける さまざまな先進装備を搭載しました。
  • 操作性も安全性もしっかりサポートします。


 

 

 


  

Posted by 中古車査定車検マン at 15:09Comments(0)車を高く売って安く売る

2018年06月12日

ムーヴを安く買って高く売る

【 新型 ムーヴ カスタム Limited SA Ⅲ 】試乗&車両紹介!インテリア(内装編)を撮影してきた!

 





ダイハツムーヴを新車・中古車で安く買う方法&下取りで高く売る方法


お近くの中古車センターでのムーヴの中古車探しに満足していますか?
 

 

お近くの中古車センターにはたっぷりと利益が乗せられています

 

お近くの150台常時展示の中古車センターへムーヴの中古車を探しに行く。

 

常時150台展示といえばかなり在庫がある方ですが、そのうちムーヴは何台あるでしょうか?

 

また、あなたの欲しいムーヴのカラー・グレード・装備が揃っているものは何台あるでしょうか?

 

答えはあなたの描いているムーヴの中古車はそこにはありません。

 


 

考えてみてください。

 

中古車センターで中古車の月間の売れる台数は10台~15台です。

 

沢山売れて20台売れたとしましょう。

 

その中古車センターは何名くらいで運営しているのでしょうか?店長1名、スタッフ2名、事務員1名、バイト1名と言った所でしょうか?

 

店長の月給40万、スタッフ22万×2、事務員・バイトで30万合計人件費約114万。

 

経費もあの土地の広さですからかなり掛かります。

 

安く見積もってざっくり50万としても、

114万円(人件費)+50万円÷20台=8.2万円(1台当りの利益)

すべて安く見積もってこの結果です。

 

事実はもっと利益を乗せられているでしょう。

 

これでもお近くの中古車センターでムーヴの中古車を探しますか?


ではどこでムーヴの中古車を探せばいいのですか?

それはガリバーの中古車提案サービスです。

 

ガリバーは今まで買取専門の業者で、オークションで中古車販売業者に卸すことで利益を上げていました。

 

そのガリバーがオークション会場での売却までの在庫期間の車をインターネットで公開し販売する業務を開始したのです。

 

オークションでの在庫常時6千台毎日入荷する500台の中古車の中からあなたの希望のムーヴを探してくれます。


     

ですから、中古車販売業者で買うよりも業販価格に近い価格で買えるガリバーの方がお値打ち価格で購入する事ができます。

 

上の図の通りガリバーが安いのは一目瞭然!

 

ですからムーヴの中古車を妥協せずにお値打ち価格で購入する事ができます。

 
 

でもネットで実際に見る事なく購入するのは心配なのですが

ガリバーでは実際に見れない分しっかり画像で細部まで見れるようになっており、全ての情報を公開しています。

 

中古車販売業者というプロに売る前の在庫な訳ですから整備もしっかりしています。

 

下手に自分で中古車販売業者のムーヴの中古車を見極めるよりよほど安心です^^

 

購入前の問い合わせでも、オペレーターがしっかり希望車両の案内をしてくれますし、購入後の保証も 6ヶ月~最長36ヶ月の保証が付いてきますので安心です。

 

保障内容も下図の通り。

 

希望通りのムーヴをガリバーで格安でゲットして下さいね。

 

ガリバーは以下のリンクから依頼できます!

ダイハツムーヴの新車・中古車購入見積もり

 

 

ダイハツムーヴを絶対高く売却したいなら!

ダイハツムーヴは今、買取業者の間でも非常に人気の高い車種です。
 
しかし、たまたま査定をしてもらった会社が安く見積もってしまっていたら大損してしまうことも十分にありえます。
 
絶対に高く買い取ってほしいのであればこちらのサイトを利用することをオススメします。

ムーヴ(ダイハツ)を買取業者に出来るだけ高く査定してもらうには!?

ムーヴを1万円でも高く買い取って欲しい
 
出来るだけ面倒な手間を省いて簡単に査定してもらいたい
 
安く買い叩かれて損するのは絶対に嫌だ

 

愛車を売却するにあたって、このようなことを思っているなら複数買取業者の一括車査定がオススメです。

 

ダイハツの中でもトップクラスの人気車種がこのムーヴですが、ムーヴを高く買取してもらうためには、一社だけの買取業者を選んでしまうと安い金額で買取られてしまいます。

 

ムーヴは業者によって買取価格は全然違います

 

それをたまたま見つけた業者だけで売却を決めてしまってはもったいないことになってしまいます。

 

一括査定って面倒くさくないの?

 

中古車の一括査定をすると何件も連絡があってやっぱり売るのを止める場合や、売りたい業者を決めて他の業者に断りを入れたい場合面倒くさそうですね。

 

たくさん営業をかけたれたりするのが心配な人も少なくありません。

 

しかし、断りたい場合、「他の業者の方が査定額が高かったので、そちらに決めました」
と言えばあっさり引き下がってくれますので安心して下さい。

 

 

10社も一度に査定されるのは面倒くさそう

 

一度に8社から10社から査定してもらうことも出来ますが、まずは、申込の時に簡易査定をしてくれます。

 

その結果によってムーヴを高く買取してくれる業者を2~3社に絞ることができます。


それなので、実車の査定は10社にやって貰う必要はありません。

 

しかも仕事が忙しくて中々時間が取れない時は、一度に複数の業者を同じ時間に呼ぶことも出来ます。


業者どうして交渉して金額を決めるためオークション状態になって一番高い価格を提示した業者に売却すればいいのです。

 

この手順を踏めばムーヴの査定金額が10万円~30万円高くなる可能性も十分あるので、
僅かな手間を惜しんで損をしないようにしましょう。

 

おすすめの一括査定サービス

 

ダイハツムーヴの最高額の車買取

 

知名度はなくても上場企業だったりします!

 

リクルートなど安心の企業が雲煙する車買取一括サービスです。


ガリバーやアップルなどの車買取最大手の会社から地元密着型の業者まで幅広く日本最大級の買取査定サービスです。

 

車買取で損したくない

どこよりも高く買い取ってほしい

簡単に相場を知りたい

 

上記に当てはまる方は是非どうぞ

 

 

人気のムーヴは?

 

カラー:ブラック、ブルー、シルバー、ゴールド、ライトブラウン、パープル、ピーチ、パール
グレード名:660 CL 4WD、660 L、660 L 4WD、660 VS、660 X リミテッド、
660 エアロダウンカスタム 4WD、660 カスタム L M4 4WD、660 カスタム L Vセレクション 4WD
660 カスタム RS Vセレクション、 660 カスタム X、660 カスタム VS 4WD

 

ムーヴ関連情報

ダイハツ工業の生産する軽自動車(軽トールワゴン)、ムーヴ。

1995年に初代がデビュー。

1996年に一部改良され、前席SRSエアバッグ、パワードアロックを全車標準装備し、ターボ車は13インチベンチレーテッドディスクブレーキに変更された。

1998年に二代目を発売。

カスタムはエンジン吸気方法の違いによって、「エアロダウンカスタム(ターボチャージ型)」及び「カスタム(自然吸気型)」に分けられている。外見上の特徴として、エンジンフード上のインターククーラー用大型エアスクープの有無、リアドア部へのデカール貼付等が有る。

2002年に三代目を発売。

リアのナンバープレートの位置が異なり、ノーマルタイプはリアバンパーに、カスタムはバックドアにナンバープレートの位置がくるようになっている。

2006年に四代目を発売。

外観デザインはフロントから流れる卵形のワンモーションフォルムとなっており、3代目に比較してホイールベースが100mm拡大され、居住性を向上させている。

2010年に五代目を発売。

ヘッドランプは、標準車は「マルチリフレクターヘッドランプ」、カスタムには「LEDイルミネーションを内蔵したプロジェクター式HIDヘッドランプ」を備える。

 

 

ムーヴの最高額の車買取

 

ムーヴの新車・中古車購入見積もり

 

 

 

 

  

Posted by 中古車査定車検マン at 09:57Comments(0)ダイハツ

2018年06月11日

【衝撃】モテる車の車種はコレだ!20代30代女子が彼に乗ってきてほしい車ランキング5選!

【衝撃】モテる車の車種はコレだ!20代30代女子が彼に乗ってきてほしい車ランキング5選!

 



 

マツダ・CX-5[スカイアクティブ技術をフル搭載!]レビュー

口コミレビュー:

マツダ・CX-5編

 

スカイアクティブ技術をフル搭載!

走る楽しさが存分に味わえる新感覚SUV。

走る喜びと優れた環境・安全性能を両立したクロスオーバーSUVとして登場。

 

デビューから1年を経過しても高い人気を維持。

ディーゼルエンジンの概念を覆す爽快な走り、個性的なデザイン、マツダ独特の実用的な機能・装備によりデビュー以来、

高い人気を維持している。

 

エコカー減税は100%補助金も受けられる。

スカイアクティブ技術をフル採用し、SUVの枠を超えたスポーティな走りと低燃費を実現。

クリーンディーゼル搭載車は減税対象車で補助金も受けられる。

 

 

ディーゼルでもエンジンフィーリングは洗練

 

クリーンディーゼルを搭載する他社よりもエンジンのフィーリングが洗練されており、ガソリン車から乗り換えても違和感がほとんどない。

 

 

走行性能にこだわるユーザーに最適な1台

 

SUVでも走行性能にこだわるユーザーに適する。

 

クロスオーバーモデルらしく、オンロードでものハンドリングはスポーティセダンに匹敵する。

  

前傾したフロントノーズと交代したキャビンに寄って構成される躍動感あふれるプロポーションでスポーティイメージを強調する。

 

マツダ独自のアイドリングストップ機構であるi-stopは、繊細な制御によって素早くスムーズな再始動を実現している。

 

 

プロフィール&インプレッション
 

国産SUVのクリーンディーゼルは、エクストレイルとパジェロにに続いてCX-5が搭載したが、このエンジンはほかのモデルとは全く違ったフィールを持っている。

 

圧縮比が14.0とディーゼルとしては異例に低く、その吹け上がり感はガソリン車と同等といってもいいほど軽快だ。

 

低回転域は予想よりトルクが細いものの、回転が上昇するにつれて過給エンジンらしいトルク感が満ちてくる。

 

CX-5は全車にアイドリングストップのアイストップを採用し、スカイアクティブDでも再始動時間は0.4秒と速いのが特徴。

 

さらに冷間時の指導音も低く抑えられているのも、他のクリーンディーゼルとの違いだ。

 

オススメはこれだ!

ロングランのドライブが多いという人、

特に高速巡航を快適にこなしたいというならディーゼルがいい。

 

ただし、価格が高いため、年間走行距離が短い人はガソリン車の方が得。

 

ライバル車:スバル・フォレスター

 

新型フォレスターは上級感が高まったためCX-5の直接のライバルとなる。

 

動力性能に優れたDITの存在は魅力的で、全グレードが4WDで新駆動制御システムのXモードを採用した。

 

 データ考察&チェックポイント

SUVとディーゼルのイメージを激変させる

 

スポーティな雰囲気が漂うルックスと、マツダ車のエコイメージを高めたスカイアクティブ技術の採用によってSUVクラスではダントツの人気を誇っている。

 

既存のSUV、さらにはディーゼルエンジン搭載モデルの概念を覆した革新的なパフォーマンスこそ注目すべきポイントである。

 

特にガソリンエンジンを上回るパワフルな加速力と優れた燃費性能をセールるポイントとし、デビュー当初から話題となったクリーンディーゼルエンジンの動力性能については太鼓判を押す。

 

クリーンディーゼルエンジンを搭載した国産SUV、さらにはBMWのXシリーズをはじめとした輸入車勢をも凌駕するパフォーマンスを発揮し、某誌の評価ではスロットルレスポンスの良さを除く全ての項目でA判定を獲得している。

 

エンジン本体のみならず、トランスミッションとのマッチングが優れていることも、パワーユニットの評価を高めた要因といえるだろう。

 

また、環境対応技術の採用度については、オールA判定となったアウトランダーPHEVに次ぐ高評価となった。

 

卓越下走りを特徴とすることは、足回りの評価にも表れている。

 

とくに操舵に対する正確性にすぐれており、この点はまさにクロスオーバーモデルの面目躍如といった印象をうける。

 

他車とは一線を画すシャープなハンドリングを持ちながらも、乗り味が上質でどんなシーンでも爽快なフィーリング堪能出来るなど、その実力はSUVクラストップレベルにあることは間違いないだろう。 

 

  

Posted by 中古車査定車検マン at 19:10Comments(0)推奨サイト

2018年06月11日

セレナを新車・中古車で安く買う方法&高く売る方法

新型セレナe-POWERをご紹介!【内装・外装編】

 


 

セレナを新車・中古車で安く買う方法&高く売る方法

 
先日行ったディーラーで営業マンに聞いた質問とそのフィードバックです。
 
セレナ(NISSAN)

ファミリーに圧倒的な人気

 

使い勝手が非常に良いのが魅力収納・ラゲッジ共にトップクラス 値引き交渉がしやすい

 

 

 

セレナのメリットを教えてください。

 

 

セレナのメリットは、何といってもシートアレンジが効くことです。

小さな子供を乗せるなら、二列目をウォークスルーにすれば便利ですし、フルラットにすれば家族旅行などで車中泊もできます。

また収納性も最上クラスなので、ファミリー利用にぴったりです。

 

納期の目安を教えてください。

現時点(2018年5月)での納期の目安は、1~2カ月程度です。

エコカー補助金、エコカー減税の両方とも受けるにはいつまでの登録が必要ですか?

 

エコカー補助金は2012年9月に終了。エコカー減税は利用可能です。

エコカー減税【自動車重量税:25%減税】【自動車取得税:20%減税】(2018年5月現在)

e-POWERは全グレードが100%エコカー減税! 新型セレナe-POWER(2WDのみ)はエコカー減税対象車です。内訳は《自動車取得税》と《自動車重量税》が100%減税、《自動車税》が75%減税。ちなみに自動車税は自動車の登録時期で税額が変わります。

 

セレナのエコカー減税は何%ですか?

75%の適用となります。

セレナの値引きはどのくらいでしょう?

値引き額は、30万円ほどです。

 

セレナの最高額の車買取

 

セレナの新車・中古車購入見積もり

 

セレナの価格と人気グレードは?

~308.7万円(税込)です。人気グレードは 2.0ハイウェイスター(2WD)、 20Gです。

セレナの燃費は?

カタログ燃費は15km/L(10・15モード) 、ユーザー実燃費はレギュラー 9.45km/Lほどです。

セレナ専用のエアロパーツはどんなものがありますか?

フロントバンパースポイラー、フロントグリル、リアウィング、ローダウンサス、サイドスポイラー、リアバンパースポイラー、ハーネスキットなどがあります。


           (参考) http://www.fledermaus.jp/aero/serena.html

 

 

いきなり結論ですが、支払い総額を抑える方法は今乗っているクルマの下取り額をUPすることです。

 

 『いや、自分の車は10年落ち&10万キロオーバーなんで、値段が付かないのでは?』

 

と思っている方。

 

大丈夫です!

 

低年式車でも高値で下取りしてくれるサービスがあります。


例えば古いカローラでも40万円以上の査定額になったりもしています。


車種にもよりますが、ディーラー下取りと比べると数十万円違うこともあるので


現状の下取り額がいくらになるかチェックだけでもしてきましょう(所要時間も3分程度です)


下取り差額だけでセレナのエアロやホイールなどが購入できるかもしれません。

 

 

 

↑車検証が手元にあると便利です

 

ところで、このうようなオンライン査定サービスは何でこんなにも高値で買い取れるのか不思議に思うかもしれません。

 

その理由はボロ車であっても頑丈で人気の日本車は発展途上国でのニーズが高く十分に高値で売れるからだそうです。

 

そして、上のシステムだと買取り業者が複数参加するため、あなたのクルマに対し、一番高い査定額を提示してきた業者に売ることができるため利用価値が高くなります。

 

不要なクルマを大切に乗ってくれ、しかも高く売れるのであれば気持ちよくセレナに乗り換えられますしね。

 

セレナの最高額の車買取

 

セレナの新車・中古車購入見積もり

  

Posted by 中古車査定車検マン at 00:31Comments(0)高く車を売る